ゲストスピーカー
鈴木みのり
1982年生まれ。ジェンダーやセクシュアリティの視点、フェミニズム、クィア理論への関心から小説、映画、芸術などについて“i-D
Japan” “キネマ旬報” “現代思想” “新潮” “文藝”
“ユリイカ”などで執筆。第22回AAF戯曲賞で審査員を担当(愛知県芸術劇場・主催、2022年度)。近刊に“‘テレビは見ない’というけれど”
(共著/青弓社)、和田彩花と特集の編集を担当したフェミニズムマガジン“エトセトラ
Vol.8 (特集‘アイドル、労働、リップ’)”。“早稲田文学増刊号「家族」”
(筑摩書房)に短編小説を寄稿。
日時:2022年2月27日(月)19:00-21:00
申込:https://forms.gle/bwY71pTQNpzF454R8(Googleフォーム)
会場:北千住 Buoy 2F カフェ
定員:15名程度
言語:日本語
参加費:無料
合理的配慮や情報保障等必要な場合は、2月24日(金)17:00までにメールでご相談ください。( barbaradarling@g.ecc.u-tokyo.ac.jp )
参加申し込みに当たって
* プロフィール
本ワークショップでは、参加申し込みフォームで記載いただいたプロフィールを、会場で共有いたします。
運営側のワークショップの録画・録音の使用
*事業報告・今後の事業運営参考資料。(発言者の個人が特定されない使用)
それ以外の公開や使用については、参加者や発言者の許可をえて使用する場合があります。
ワークショップに際する禁止事項
*録画・録音、写真や動画撮影等。
*差別的、暴力的な言動。(繰り返す場合には、強制的に退出いただくことがあります。)
*個人の経験やプライバシーに関わることを聞き出そうとすること。
*特定の第三者の個人情報を公開すること。
*ワークショップ内で共有された他の人の個人情報やプライバシーに関わることを第三者へ共有すること。
注意事項
*
性・暴力についての具体的な経験(この部分について、トークのはじめで全体的に暴力の話が出ることを強調しておきますね。)などは、あらかじめ参加者に予告し、確認をとってから話すようにしてください。
*
会話の内容を不快に感じることがあれば、まずはご自身の身を守る行動を取るようにしましょう。
*
言いたくない事は言わなくて構いません。聞かれても遠慮なくスルーしてください。
*
さまざまな年齢、ジェンダー、セクシャリティ、ナショナリティ、エスニシティ、氏名、見た目、身体的・精神的な障がいの有無などのひとがいます。他者を決めつけず、否定せず、尊重しましょう。
*
参加者全員で対等でよりよい環境をつくりましょう。
「Uneasy cohabitation 」とは?>

